今年の初め1月の誕生日に友人からプレゼントされたワイルドストロベリーの栽培セット。
何かを育てた(動植物共に)経験がほとんどなかったし、
頂いたものだから出来るだけ失敗しないように栽培を始めるのは春まで待って。
4月中頃に種を蒔いて、なにやら白くモヤモヤした感じのものが現れ始めた時は
しまった、カビ生えた・・・と思っていたけれど、
あきらめきれずに水をあげつづけていたら、ぽつぽつと芽が出始めて
コレが5月の初め↓↓↓
その後も順調に成長していき
今では↓↓↓
こんな感じ。
バーバパパの顔がすっかり隠れるほどに。
初めて自らの意思で栽培をやってみて、
意外にこの成長っぷりを見ていくのはウキウキして面白いもんだなと。
しかしながら未だに自分がきちんと世話をし続けられるとは信じられないので(B型ですから)、
他にもと手を広げるつもりは無い。
まずはこのワイルドストロベリーがどこまで大きくなるのか
楽しく観察していこうかな。
そろそろ大きめの鉢に移そう。
・・・くぅ~っっっ!!!( _o_) なんてかわいいちびっ子なんだ!
後ろでささやくちびっ子母の策略を感じながらもつい、
「うんうん、何でも持っていくよぅ~~~ヾ(´ε`*)ゝ」
うーむ、子供の声の魔力。
子供の声と言えば、
ウチのお隣さん。
まだ、産まれて半年位の赤ちゃんが居て
お見かけしたことは一度もないんだけど(そういえばお隣さん夫婦も見たこと無い)
聴こえてくるのです。泣き声が。
産まれてすぐの時は
本当にか細くて気をつけないと聴こえないくらいだったのに
日に日にハッキリとした声になり、
今では感情を感じ取れる程元気に泣いてます。
顔も知らない赤ちゃんだけれど、その声を聴いているだけで
人の力強さを見せつけられるようでなんだか心地よい。
いつかお会いできるのを楽しみにしてますw
kubobonさんのライブを観にフォースフロアに行ってまいりました。
アットホームな雰囲気の中、
本日出演の3組は全部結構面白かったw
一番手。東京雲隠れくんは
牛乳1Lパックを傍らに、
とても安定した演奏技術で、思いっきり唄う姿に潔さも感じて良かった。
二番手。我らがkubobon。
雑談会から始まり、空気は一気にゆるまったけれど(笑)
気になっていた謎も解けてスッキリ。
新しい試みか、シンセサイザー的なものを取り入れた曲もあったり
何よりもここ最近ライブをビックリするぐらいやっているだけのことはあって説得力みたいなものをちょっと感じた。
いい感じに酔ってきたところに私が好きな曲もやってくれたので、
一緒に歌って楽しみました。
21日も楽しみ。
三番手。遅れて登場イケメン三浦モトム氏。
またまた強烈なものを観てしまった。
時間でいったらとっても短かったんだけれど、
酔いも手伝ってスッと惹かれた。
とにかく伝える力が凄い。
本当はもっと難解な世界なのかも知れないけれど、
今自分が考えていることが丁度当てはまってしまったから
チクッとした。
共通して思ったのは詞が良いということ。
それぞれにきちんと世界があって楽しめた。
初めて行ったところだったけれど、店長さんもスタッフ?さんも
皆良い人達だったから居心地良くて好きになった。
いや~、
何とも気持ちの良い一日でしたねぇ。
朝から泣きそうになるほどの天気の良さに
うずうずしていたのですが、
お昼頃からもう我慢できず、諸々放り出してお散歩へ。
時間をかけて近くのK公園をぐるぐるしてました。
今新しい曲を作っているところで、丁度その音源の断片を持っていたので
あーでもないこーでもないと鼻歌歌いながら~♪
随分充電された。
しかし、記憶に無いくらい幼い頃から来ているこの公園も色々と整備されてました。
だだっぴろい広場がいくつかあって、その中にお気に入りの広場があったのだけれど
見つけられなかった。
歩きつかれて探しきれなかったのかもしれないけど、もし無くなってたら寂しい。
ま、近所に素晴らしい公園があるだけでも良しとするか。
普段は目に付かないだろうと思われる足元に咲いていました。
雨の日は色が鮮やかで良いですね。
しかし、夕方の雨は凄かった。
雨の日に歩くのは上手い(跳ね上げない)方だと自負していたけれど、
今日の雨には太刀打ちできませんでした。
靴の中までザブザブです。
雷の激しさに、もしも雷に打たれたら・・・とずっと妄想を広げながら家路につきました。初めのうちは、なぜか万が一雷に打たれても何とかなると自信に満ち溢れていてよかったのですが、その激しさが増すにつれ、雷に打たれて倒れるも誰にも気付かれずそのままひっそりと雨に打たれ続ける自分像が浮かび上がり、
結構真剣におびえながら帰宅しました。
なぜ雷ごときにこんなに色々感じるのかと思えば、
最近、雷雨の中を長く歩く、ということをしていなかったからですねぇ。
もうちっと歩いてみれば色々面白妄想も広がるかも知れません。
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